猫と竜
「変わった猫がいるのね」
猫とはそういう存在では?
「わたし達っておせっかいお世話焼きだから」
強者の余裕、羨ましいです。
ED
今回用に作ってましたか?
〇
「この体の持ち主はそう呼ばれてた」
寄生型・・・(能力の移譲の仕組みは全部これなのでは)。
「俺はコイツと居ると楽しかった」
寄生されてますね。
「足りない人手はマナが生み出した人型侵略種、こいつらを使う」
寄生する前はこういう姿だったのでしょうか。
「国連とか警察、表舞台に居る人達は、わたし達の家族を殺したような魔人には見向きもしないでしょう」
先週の魔人狩りに対する反応を見れば、意識されている対象と分かりうそうですが。
「なっちゃったものは仕方ないかな」
人に出来るのはそれだけですからね・・・。
それにしても、ゲームの動画シーンを続けて見ているような話の進み方なってるのは話数の都合でしょうか。
□
「仕方が無かったんです。あれ以上育てていたら」
でしたらしかるべき施設に連絡するべ・・・、最後のシーンを見るとしなくて正解だったようですね。
「だからこれ以上、身勝手な人間に振り回されないでくれ」
作品テーマ?
□
「ゴウエモンウィズデッチアゲイン」
左。
「るるかさんだ」
回想のユリは日本ではなくロンドンだったんですね。って、あれは同時に来てるるかがくれあに説明していたんですね。
「まふる」
そっちですか・・・(個人的には出して欲しい名前だったけど)。
「うん」
言いたくない情報のようですね。
「妖精だけでね」
ニジー? アゲセーヌ? ゴウエモン?
「妖精達を信じていたマコトの心は人間から離れて、より集まって出来たのがマコトジュエル」
信じる願いとは逆なんですね。
「だからあらゆる時間と空間をワープさせ守っているのさ」
・・・は、置いといて。ロンドン事務所はプリキュアにスカウトしてきた森亜るるかと帆羽くれあのことは知っていたんですよね。
「幸せが逃げちまうよ」
幸せが離れたからそういう顔なんです。
「スターキラリングブローチ」
これが二人をスカウトした本来の目的?
「あなたは美しい花の見た目ではなく、目に見えない香りの方に気づいた」
ユリですよね。・・・むしろ鈍いのでは?
「ほう・・・なるほど」
ほう・・・なるほど、やっぱり。って、シニアンは弟子のジェット先輩にこのことは伝えなかったんでしょうか。
「そうだ、早くこから出ないと」
せっかく情報の核心を公開してくれているのに拒絶って、小林みくるはこの後・・・の後を知ってるからキュアット探偵事務所に来た?
「知られたくないことでもあったかい」
雑誌情報がネットで騒がれたので視聴者は既に知ってるけど。
ED
割りと普通に妖精体を見せるようになったてきてるし、ジェット先輩も妖精で出してあげてもよかったのでは?
それにしても、新情報というより情報修正が多いですね。2クール目までの情報は、ほぼ無視した方が良さそう。
□
「この世界に髪を染める発想が無いのがバレない理由なんだけど。そういう非現実的なところがゲームっぽいのよね」
「この子ヒロインじゃ無い。だって黒髪だもの」
ゲームと変わってると前回自覚したのに・・・。
「シナリオ完全無視だけどね」
「あんな状態を放置出来なかった」
ちょっと回りくどい考え方をすれば歴史公証的に正しいお忍び。
「シルエットが似てるだけ」
ゲームキャラはシルエットで見分けつくようにデザインするのが基本(←スチルイラストはそれに含まれないのでは?)。
△
「高級将官が死ぬ。良いことだ。少しは後ろの連中も目を覚ます」
歴史的に見て絶対覚ましません。
それにしても、これこういう作品ではしたっけ(確認程度に飛ばし見してたのに何か・・・途中から観てしまった。製作スタッフの気合が先週から二段階くらい時々急に上がってせんか?)。
△
「お前が玲琳のことを妬み。終始疎ましげな視線を送っていたことは周知の事実」
「そうなのですか」
玲琳て鈍いようで自分向けられた負の視線はしっかり気づいてましたよね。
「貴女も玲琳様のようになれれば良かったのにね」
早っ。というか、最初からの計画?
それにしても今週は、声優さん勝ち、な作品が幾つか目立ったような(注・某作品はまだ視聴してません)。