のたのたのた

ただのアニメ見ての感想の書き捨てです

8月18日までに観たアニメのどうでもいいこと

 猫と竜
 「変わった猫がいるのね」
 猫とはそういう存在では?
 「わたし達っておせっかいお世話焼きだから」
 強者の余裕、羨ましいです。
 ED
 今回用に作ってましたか?


 〇
 「この体の持ち主はそう呼ばれてた」
 寄生型・・・(能力の移譲の仕組みは全部これなのでは)。
 「俺はコイツと居ると楽しかった」
 寄生されてますね。
 「足りない人手はマナが生み出した人型侵略種、こいつらを使う」
 寄生する前はこういう姿だったのでしょうか。
 「国連とか警察、表舞台に居る人達は、わたし達の家族を殺したような魔人には見向きもしないでしょう」
 先週の魔人狩りに対する反応を見れば、意識されている対象と分かりうそうですが。
 「なっちゃったものは仕方ないかな」
 人に出来るのはそれだけですからね・・・。
 それにしても、ゲームの動画シーンを続けて見ているような話の進み方なってるのは話数の都合でしょうか。

 

 □
 「仕方が無かったんです。あれ以上育てていたら」
 でしたらしかるべき施設に連絡するべ・・・、最後のシーンを見るとしなくて正解だったようですね。
 「だからこれ以上、身勝手な人間に振り回されないでくれ」
 作品テーマ?

 

 □ 
 「ゴウエモンウィズデッチアゲイン」
 左。
 「るるかさんだ」
 回想のユリは日本ではなくロンドンだったんですね。って、あれは同時に来てるるかがくれあに説明していたんですね。
 「まふる」
 そっちですか・・・(個人的には出して欲しい名前だったけど)。
 「うん」
 言いたくない情報のようですね。
 「妖精だけでね」
 ニジー? アゲセーヌ? ゴウエモン?
 「妖精達を信じていたマコトの心は人間から離れて、より集まって出来たのがマコトジュエル」
 信じる願いとは逆なんですね。
 「だからあらゆる時間と空間をワープさせ守っているのさ」
 ・・・は、置いといて。ロンドン事務所はプリキュアにスカウトしてきた森亜るるかと帆羽くれあのことは知っていたんですよね。
 「幸せが逃げちまうよ」
 幸せが離れたからそういう顔なんです。
 「スターキラリングブローチ」
 これが二人をスカウトした本来の目的?
 「あなたは美しい花の見た目ではなく、目に見えない香りの方に気づいた」
 ユリですよね。・・・むしろ鈍いのでは?
 「ほう・・・なるほど」
 ほう・・・なるほど、やっぱり。って、シニアンは弟子のジェット先輩にこのことは伝えなかったんでしょうか。
 「そうだ、早くこから出ないと」
 せっかく情報の核心を公開してくれているのに拒絶って、小林みくるはこの後・・・の後を知ってるからキュアット探偵事務所に来た?
 「知られたくないことでもあったかい」
 雑誌情報がネットで騒がれたので視聴者は既に知ってるけど。
 ED
 割りと普通に妖精体を見せるようになったてきてるし、ジェット先輩も妖精で出してあげてもよかったのでは?
 それにしても、新情報というより情報修正が多いですね。2クール目までの情報は、ほぼ無視した方が良さそう。

 

 □
 「この世界に髪を染める発想が無いのがバレない理由なんだけど。そういう非現実的なところがゲームっぽいのよね」
 「この子ヒロインじゃ無い。だって黒髪だもの」
 ゲームと変わってると前回自覚したのに・・・。
 「シナリオ完全無視だけどね」
 「あんな状態を放置出来なかった」
 ちょっと回りくどい考え方をすれば歴史公証的に正しいお忍び。
 「シルエットが似てるだけ」
 ゲームキャラはシルエットで見分けつくようにデザインするのが基本(←スチルイラストはそれに含まれないのでは?)。


 △
 「高級将官が死ぬ。良いことだ。少しは後ろの連中も目を覚ます」
 歴史的に見て絶対覚ましません。
 それにしても、これこういう作品ではしたっけ(確認程度に飛ばし見してたのに何か・・・途中から観てしまった。製作スタッフの気合が先週から二段階くらい時々急に上がってせんか?)。

 

 △
 「お前が玲琳のことを妬み。終始疎ましげな視線を送っていたことは周知の事実」
 「そうなのですか」
 玲琳て鈍いようで自分向けられた負の視線はしっかり気づいてましたよね。
 「貴女も玲琳様のようになれれば良かったのにね」
 早っ。というか、最初からの計画?


 それにしても今週は、声優さん勝ち、な作品が幾つか目立ったような(注・某作品はまだ視聴してません)。

8月11日までに観たアニメとドラマのどうでもいいこと

 猫と竜
 「ツメを引っ込められないから怖しちゃう」
 包丁で何かを斬る時に押さえる方のような手の形にすればよいような。
 乾田直播栽培
 畑状態の乾いた田んぼに種もみを撒いて稲が伸びてから水を入れるやり方は、農耕技術が遅れている地域でやっているイメージがあったのですが、検索すると大規模農場でやっている効率的(規模が大きくなるほど省力化出来る(広くてもそれほど人数がいらない))なり方のようですね(危うくこの時代だからでしょうかと突っ込むところでした)。
 「魔法が残ってると猫じゃらしがバケモノになっちゃうんだって」
 猫化?
 「他の草を全部抜いちまうと何故か大きな猫じゃらしが出てこないんだと」
 他の草より日光を獲得しようとするからです(植物同士の戦いって結構えぐい)。

 

 〇〇〇〇〇〇〇ド〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
 「こんなヤツらに吾輩は」
 何の予備知識もなくこれ見るととりあえず頭抱えますよね(誉め言葉)。

 

 〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇
 「恥を知りなさい」
 違うようですね。
 「清佳様は小細工を好まぬ潔いお方」
 口悪いだけのタイプだったようですね。
 「どういうことですの」
 見せ場なのに作画が深夜アニメの普通。
 「え、どういうこと」
 黒幕は・・・(二択と思いつつ確認したら思ったより登場人物多くて六人になった。けど、公式ページの相関図見たら六人は違うっぽいので・・・残る一人ですね)。

 

 〇
 「はやっ」
 AIじゃなくてAGI?
 「なんで」
 ドラマ的には真っ先に疑うべき人物だと思うのですが・・・(てっきり確認していると思ってました)。
 それにしても、10話までで組織の謎的な要素を使い切ったのか、10話までと同じ雰囲気だと飽きられそうで意識して変えたのか、エンタメ的になったぶん温くなってますね。

 

 〇
 「顔で損してる」
 ・・・アニメ関しては、多分違う。
 「ごめん、怖い方が来た」
 出入りの時しか遭えない設定?

 

 〇
 「三法師」
 抱きかかえ隣に座ることで構図的には自分に平伏せさせる秀吉物定番のシーン。
 割りとマイナーな説(昔はそれにはこういう説もあるんだよと蘊蓄勢が言っては半数くらいに『は?』な反応をされてたものが近年一部で騒がれ有名になってたりもするけど)を使ってる印象があったこの作品でも欠かすわけにはいかなかったようですね(ネットの反応的にも期待されていた方は多かったようですね)。
 ちなみに検索すると、これは江戸初期に書かれた作品の創作とされているようですね。

 

 〇
 「クマより危険な害獣が増えて」
 こんな世界でもクマ基準・・・。
 「火力上げてくかぁ」
 「アクセラレーター」 
 ガチバトルになってもいいくらいの攻撃をされるけど、相手に怪我せないようにするために余計な力を使ってる感じですね・・・。
 「魔人狩りの人、滅茶苦茶強くない」
 ・・・(・・・(・・・))。
 それにしても、定番の勘違いバトルはなかったようですね(何をやるんだろう?)。

 

 △
 「ゲームが始まればシナリオ通りに進むと思い込んでいた」
 ゲームが一部の子供の物だった時代の作品だとそれを想定して動いてるのに(結局違う展開になって慌てるけど)、ゲームが一般的になってからの作品は全く踏まえないのは何故なんだろう(結果は変わらないといえば変わらないけど)。

 

 △
 「日本語も話せるので大丈夫ですよ」
 視聴者向けサービス。
 「本当なら始めに聞くべきことです」
 「アメージング」
 ・・・えーと。
 「やっぱり、君の変装だったんだね」
 わざわざ椅子を設置した怪しい家具屋店員さんかと思ってました。
 「ジュエルキュアウォッチが二つあるなんて驚きだ」
 今頃言う?
 「やっかいな御夫人」
 名前はどっちだろう。出番がありそうですね(?)


 それにしても、日曜日(土月含む)多すぎ・・・(作品によっては金曜日に見て、未視聴無くなったと思ったら翌日から未視聴が溜まりだす)。

8月4日までに観たアニメのどうでもいいこと

 猫〇〇
 「人間の女の子」
 ・・・(今の所そんなことはないけど、人間が出る度に失速しそうな気がして身構えてしまう)。
 「にゃんこって喋るものなの?」
 ・・・(この世界で喋らないという発想がどうやって出て来るんだろう。と思ったら、ケットシーは喋ってもこの世界の猫は喋らないらしいですね。猫達の間では沈黙が美徳とされているのでしょうか?)。
 「魔法の力が弱くて困るというのは聞いたことあるけど、この娘は力が強すぎて困る」
 一作品に一人は担当が居るような・・・。
 「ええっ」
 そんな場を無視した御都合過ぎる先読みをするようでよく野生で生き残れましたね。猫竜様が心配する訳です。


 〇
 「懐かしい気持ち」
 何人目の発言だろう。
 「どんな忙しい時もいつも笑顔」
 追い込まれて作り笑いするしかなくなって過労死する人についてよく聞く言葉ですね(他の場合でもよく聞くけどね)。
 「フランス、かな」
 ペルギーの南部(ワロン地方(フランス語圏))出身なので感情が高ぶるとフランス語を混ぜて喋り、たまにフランス人に間違われる(を、やりたかったんですね)。
 「わたしのことを個人的に助手として受け入れてくれたの」
 パスポートが必要ということはイギリスから連れて来たということでしょうか。ただ、一話から勘違いするはずがないような作画のおかしな点があるため(1999年というのはウソでは説の一つ)、これもちょっと怪しいですね。
 「だからジェット先輩がロンドンの事務所に聞いてもくれあさんの情報が無かったんですね」
 助手として日本にまで連れて行ってキュアット探偵事務所に住まわせる以上、連絡は必要だと思うのですが、森亜るるかが報告をサボってたんですね。
 「ぷらぷに~」
 アゲセーヌも妖精なのに・・・まぁ、ぷにぷに・・・仕方がないです。
 「旧暦ということもあるか」
 ネットでも言われてたけど旧暦の7月19日は新暦だと8月31日。ウソノワール様が味方になるとすれば調度良い頃合いですね。
 「気晴らしに」
 電話でなり店のオーナーに連絡してもらいましょうか。
 「今日は20日、旅行に行くには慌てすぎかもしれません」
 毎月食べ歩きでギリギリとはいえ、旅行費はそれとは別に貯めておかないと生活に苦労すると思うのですが・・・(創作作品では、相手を動揺させるためにイチャモンを混ぜるのはよくある)。
 「心の中にあるマコトジュエルを無くしてしまったからかな」
 あんなやみくるに無かった演出を考えると、違うのでは。
 「わたしは何の経験もないのに」
 探偵という職業についていなかっただけで経験なら十分あるように見えますが、そういうことでは無いのでしょうか。


 〇
 「四人の騎士」
 オオカミじゃない(・・・まぁ、これに関しては良いことか)。
 「もしかして魔人狩りの方ですか」
 「そうだと言ったら?」
 なりふり構わず逃げてください。
 それにしても、長いアバンはやっと終りますか?

 

 〇
 「気を張らなくても失神しない。興奮しても息切れしない」
 羨ましい。というか、真面目に体を鍛ええているような姫だった。というとですね。
 「体がちゃんと息を吐いていると理解できていないのです」
 体って普段どうして大丈夫なんだろうと思うくらい、自分の呼吸を把握出来てないんですよね。
 「あまり素直に受け取らない方が」
 あの一回で学習されたようですね。

 

 △
 「我々が騒いだもんだから、一緒に遊びたくて出て来たかもしれませんね」
 ・・・こういう方向性の作品?

 

 -
 「だから攻略対象にはならないんだよ」
 近年は勝手に即落ちしてる作品ばかりですからね・・・。

 

 


 〇〇〇〇〇ダ〇ガ〇ン 最終回
 某y〇utubeでやっていたのですが、2クールものかと思うくらい序盤が毎回さっさと進むノリでちょっと驚きました(後半は間伸びしたけど(何かありそうに出た割には特に無かったヤンチャーや桜小路の設定を盛れば序盤のテンポで進めないといけない状態を維持できたのでは?))。
 令和でもこういうテンポの作品は作れないのだろうかと思ったけど、もしこれをリメイクしたら、ブッチョ(改心して動物を守って死ぬと思ってたら普通に生き残り居残りなので少し驚きました)は改造なんてしない普通の動物好きおじさん、ビオレッツェとピンキーは3クール目で裏切りビオレッツェは嫌がりつつ実質味方にピンキーは一度去るけど最終回前に情報を持って小学校に戻って共闘、セブンチェンジャーは最終回前にやられるけど伝説の力の影響でオーボス星への戦いに復活、とか、別物なくらい視聴者が嫌がらない設定になってしまうんでしょうね。
 それにしても、以前に同人界隈逸話に詳しかった人が昔流行ってたと言ってた以外にタイトル名を見た覚えが無かったのですが・・・、その辺りを検索すると知名度的には微妙な作品みたいですね・・・、ちょっと意外。


 
 それにしても、まだ新作が始まりましたね。お陰で4話時点でいつもなら3話時点の倍の作品数。おもしろい訳ではないけど題材が気になるから一応見る、な作品も切らないといけないかなこれは・・・(睡眠時間がヤバイ状態が続き過ぎ)。

7月28日までに観たアニメのどうでもいいこと

 猫〇〇
 「見定めるには時間がかかる」
 ・・・かかります。そして見定まる頃にはその多くが見定める意味が無くなっているのが困りどころ。
 「兄弟は本当に冒険者になって」
 冒険者だらけになっているかと思ったら、まだ御一方だけのようですね。
 「オリゃまだガキだゼ、の方がいいだろう」
 微妙・・・。
 「彼女等にしてみればそれが狩りなのだ」
 摂理。
 「あんなお高い服を着ていた身元がバレるだろぉ」
 長年計画していて下々の服の手配もしていないのはどうかと。
 「他国ではあれだけ毎日のようには入らん」
 その国は水が少ないか低温で空気が乾燥しているか、では?


 〇〇〇〇〇〇〇ア〇
 きらめき
 インプット?
 「おそらく、彼女がフィールドに入れたのはあの妖精が居たからさ」
 しっかり説明するんですね。
 「わたしの答え示しましょう」
 ・・・未完成? 
 「あれが」
 今週の絵柄いつもと違いすぎませんか。
 「二回目」
 先週、るるかの言っていた一回だけ変身はあんなみくるを誘導するための嘘ではなく本当だったのでは説が結構出てましたね。
 「きらめきタイム」
 衣装から左右対称でない意味はあったようですね。
 「やっぱり」
 枚数が足りてない。
 「まるで閃光だ」
 なんかネットで紛れてる絵が・・・(7月19日ですね)。
 「ウソノワール様、休演としましょう」
 戦闘力だけのトップかと少し思ってましたが、しっかり人望もあるようで安心しました。
 「でしょうね」
 本来はこの世界にはいないウソのわーるドの妖精?
 「ウソノワールのウソが解けた」
 戦闘が終われば避難させておく意味はないです。
 「シュシュタンも初めて見るでしゅ」
 エクレールに戻したかったらジェット先輩に相談すればすぐだったはずなのにそれもせずに監視。現在の状況も全て説明できるはずなのにそれもしない。知ってますね?
 「るるかと一緒に植えたの」
 それなのに解説してもらってた・・・。森亜るるかがそういう性格だったということでしょうか。
 それにしても、話は進んだけど、謎な部分は何も進展してない・・・。

 

 〇
 「交番で預かってくれて助かった」
 警官の仕事では無いような・・・。服を乾かす間だけ個人的に預かってくれたのでしょうか。
 それにしても、次回もまだ話が進み出さなそう。


 それにしても今期の新作、一体何作あるんでしょう・・・。まだ切ってないのを数えてみたらまだいつもの倍以上(しかもアニメ以外も観たいのあるし)。ダメそうな気がするどころか、判断できない、くらいでも切っていかないといけないようですね。

7月21日までに観たアニメのどうでもいいこと

 〇〇〇プリキュア〇
 「ボク等が集めているマヒコトジュエルとは似て非なるモノ」
 変身アイテムですからね(一応、本物だったんですね)。
 「待っていた。チャンスだから」
 この時を待っていたにはこれまでの行動と少しおかしいような・・・(単に裏切りの時間になりましたなんだろうけど)。
 「アルカナシャドウ、一体何の真似だ」
 会議の時を見ていれば分かると思いますが・・・。
 「お前達の度重なる邪魔がなければ」
 密室フィールドに隠れて逃げようとする部下を止め、わざわざ密室フィールドにプリキュアを招いて邪魔を許したのはウソノワール様ですよ。
 「へぇっ」
 「ぽちっ」
 「「えぇっ」」
 声的に猫系と思ってたけど犬系(?)ですね。
 「ウオオオ・・・」
 ・・・(巨大ケモキュアになるとかじゃないんですね(ならないと思ってたけどガッカリ感))。
 「探偵になるって決めたんだから助けてあげたい」
 こういうのは自衛隊の担当では?(多分、ちょっと違う)
 「うわぁ、素敵な香り」
 ここに住んでいるというよりお客さんなセリフですね。初めて訪れた日でしょうか?
 「ぁっ・・・」
 〇〇〇さん?
 「やっと思い出したでシュ」
 青いシュシュ=シュシュタン説、正解。って、シュシュタンが公式ページに掲載されるや言われ流石に無いだろと言われてたヤツですね(8割り無いと思ってました)。
 それにしても、森亜のあの言葉はウソでは無かったのかな・・・? それにあの言葉も曰くありげが揃ってたのに意味はなかったんだろうか。


 猫〇〇
 「これまで人間の元に行った子達は皆、極僅かにいる良い人間を選んで友人になってはいるが」
 主人公補正・・・、凄すぎる。
 「連中は個体差が激しい」
 生命体としては変わってますが、人間の強み(にして争いの元)。


 〇
 「危険生物調査機関」
 組織に組み入れて管理する、というヤツですね。
 「身分証の提示をしては」
 日本語・・・(この頃のシステムに何が?)。
 それにしても、きっちりした進行ですね。


 それにしても、今期は数が多いし特徴もないので、見定める前に何となくで切っていかないといけないようですね・・・(見る速度より溜まる量の方が多すぎる)。

7月14日までに観たアニメのどうでもいいこと

 魔〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇
 『魔人』として
 目の前に魔王がいることに比べれば些細な問題かと(製作の方も視聴者にそう思われる自信があったからこういう演出にしたんだろうな)。

 

 〇
 「大王ってウソノワールのことだよね」
 一応疑問形なので、ウソノワールではないパターンも考慮しているのでしょうか。 
 「真の地で、真実の石を抱くもの大王となる」
 「時が迫っているというのにまだマコトジュエルは手に入らぬ」
 予言というのは放っておくとそうなるというのが大抵なので・・・。
 「つまり、誰かが動かしたってこと」
 人の出入りはある場所ですし・・・。それに片付けずに放置されているということは、噂になってるけど昨日今日の出来事?
 「ここならきっと大丈夫」
 有能な生徒会長であればもう少し校舎の構造を利用した場所を・・・。
 「プリキュア?」
 探偵に成りたい小林みくるの家庭事情は知っていてもその話しは聞いてないんですよね?
 予告
 衣替え・・・にしては何か・・・8月から更に変わる?
 Web予告
 構図的にマシュタンに何か・・・。
 それにしても、推理期間中にしては通常回ぽいのでは・・・。

 

 〇
 「このカーバンクル。ネズミより頭が良くすばしっこいの」
 ケットシーが知力で勝ることは多いけど、魔法で上回る作品は珍しいですね。
 「おおっ、おかぁちゃん」
 貫禄と実力がイコールなキャラは分かりやすい。
 「俺のメンツは」
 代わりに視聴者数は増えたと思います。
 「生きて帰って来るとが何より大事なの」
 初実戦と二度目では全然違うらしいですからね。命からがら逃げかえるは次の勝利への糧(森に入って何もやってなくてすら場の空気を感じられれば勉強になります)。
 ちなみに、急に話が進んだように感じますが、話は時系列順には進まないパターンのようです。


 それにしても今期の新作群、一話目からスタッフの方達疲れてませんか?

7月7日までに観たアニメのどうでもいいこと

 〇探偵〇〇〇〇〇〇
 「巷ではこのような雑誌も出ています」
 実在したんですね、この雑誌。
 「教えてくれるわけないよね」
 そこを話術で揺さぶり聞き出すのが創作物の探偵のお約束では。
 カッコッ
 咲いてますね。ユリは匂いが強いので飲食店では敬遠されると聞くのですが・・・、検索するとユリの匂いを抑える方法もあるようですね。
 「いつもありがとうございます」
 店の前で待ってマシュタンが人に化けて買って来ているのかと思えば(もしかしたらマシュタンがくれあさんかと思えば)、当人がしっかり入店して買っていたんですね。
 「あの娘、るるかが名探偵だって気づいたのかしら」
 あんなもるるかもぬい活をしている人と勘違いされてるだけな気がします。
 「海外に居た時だっけ」
 「そっ、ロンドン」
 急に進む本編。
 ・・・
 咲いてませんね。
 「分かったようだな」
 むしろそれが分かるウソノワールさん、常連?
 「店長が出張で」
 ・・・。
 「間違いなく、るるかさん」
 「確かにこの人です」
 場の雰囲気とノリだけで喋ってませんかくれあさん?
 「写真は盗ませない、そうだろ」
 ならば何故、写真の周りではなく建物の外に・・・。
 「このゴウエモンが、あ、頂いた」
 この為ですね。
 「るるかさんは囮だったの」
 「その手があったか」
 森亜るるかが現れて、別のファントム団が盗って行く、の繰り返しなのですが。
 「あれは・・・?」
 見えてますね。ファントム団の密室フィールドって任意選択で相手を選べる(その気になればプリキュアも入れないことも可能だがウソノワールの指示があるので入れて戦っている)とされているのですが、明確に説明されているわけでないので、違ったのかな。
 「いい根性してるじゃねぇか」
 ・・・もしかしてゴウエモンさん、くれあさんも戦闘ショー参加対象と思ってた?
 「るるか、さん」
 アイツら探偵のなのにアルカナではなく本名の方(個人情報)バラしやがったっ? 的な? そのカッコウ、やっぱり恥ずかしかったんですね。
 「きらめきに従ったの」
 「それが正しい判断だとは限らない」
 大抵間違いです。だから稀に合ってると話題になる。
 「写真取り戻したみたい」
 ・・・、見えているにしては変な反応ですね。密室のフィールドの範囲が狭くて端にいた人物や爆発だけが朧に見えてた?
 「ありがとう、流石探偵さんね」
 ・・・(データはあるから写真くらいどうでもよかったオチかと思ってました)。
 「このユリ、ボクが来る前から植えてあったけど」
 OPの百合ですね。
 「これが必要なのだろう」
 動揺をあっさり表すゴウエモンに反応が無いとろを見ると、傍からは目が赤く光って嘘空間作ってそう。
 それにしてもこの三話、森亜るるかさんと小林みくるの新情報が増えただけでエクレールの新情報は何もなく(スタッフが言ってネットで騒がれてても本編内では初とか、未確定だったことが確定したとか、はあるけど)、誰がエクレールでもあれが理由でそうだと思っていたと説明はつくし誰がエクレールでなくてもあれが理由でそうでは無いと思っていた説明がつけられるような状態ですね。・・・来週は、今回だけ見れば誰でも分かるだろ展開、になるパターン?

 

 〇
 ズブシュ
 ・・・(サイズしだいでは竜もかなり弱いけど・・・)。
 「私は、猫じゃないっ?」
 精霊はどこを見て言ったんだろう(設定資料?)。
 「その国の人間に猫が傷つけられることはなくなった」
 法整備とか慣習とかより、優秀な人間しか居ない国のようですね。 

 

 それにしても、視聴予約数が・・・数えたくない数に。今期はおもしろ作品があるかなではなく、1話切りできる作品が沢山ありますように・・・になってる自分が居る。